
自分の車を、誰が見ても二度見するレベルまで輝かせたい。
そんな愛車への情熱がどうにも止まらないあなたへ!
DIYコーティングの常識を塗り替えてしまったのシラザン50ですが
そのシリーズでもダイヤモンドプラスをもうチェックしましたか?
シラザン50についてはこちらの記事で↓
「ダイヤモンド版でも凄いのに、プラスって何が違うの?」
「ん~ただ高いだけじゃないの?」
なんて、いろいろな声も聞こえてきそうですが、ハッキリ言ってシラザン50通常版とはまったくの別物です。
シラザン50のコーティングが表面を保護するガラス1層だとしたら、ダイヤモンド版は高密度な極上のガラス1層をまとわせる
そしてダイヤモンドプラスは、さらにもう1枚の極上ガラス層をまとわせるような感覚ですね。
さらに専用トップコートも合わせると、じつに3層でボディを保護しているんです。
ダイヤモンド200はじつに4層+トップコートの5層です!
ネット上では
「もはや鏡を超えて水溜まりが浮いてるみたい」
「手触りがヌルヌルすぎて指が滑る」
なんて、ちょっと信じられないような評判が飛び交っています。
でも、いざ自分でやるとなると
「2層も塗るのって難しそう…」
「高価なものだし失敗したら泣く…」
「耐久性はとじっさいにどうなんだ?」
と、施行方法や耐久性に不安を感じるのも無理はありません。
そこでこの記事では、シラザン50シリーズの「ダイヤモンドプラス」と「ダイヤモンド200」を徹底ガイド!
標準版やダイヤモンド版との違いや、プロも顔負けの仕上がりを実現する施工方法、そして数年先まで輝きを維持するメンテナンスの極意まで、余すところなくお伝えします。
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今回のキャンペーンはトップコート付きセットや上位モデルであるダイヤモンドなどの割引率がさらにアップして30%引きになっています。
シラザン50を検討中の方は今が絶好のチャンスですよ。
シラザン50ダイヤモンドとダイヤモンドプラスの違い
まずシラザン50ダイヤモンドとダイヤモンドプラスの違いについてお伝えしましょう。
シラザン50もシラザン50ダイヤモンドもポリシラザンのガラスコーティングですが、シラザン50ダイヤモンドは、ポリシラザン濃度が大幅に引き上げられています。
私は、シラザン50の艶で満足していますが、さらに深い艶と光沢が期待できそうですね!
1. 「手触り」が快感レベル ダイヤモンド版までは、触ると「キュッ」とするガラス特有の質感ですが、プラスはトップコートのおかげで**「シルクのような滑らかさ」**になります。洗車時のスポンジの滑りや、拭き上げの軽さは一度味わうと戻れません。
2. 2層構造による「犠牲膜」の理論 プラスの2層目は、ベースのガラス層を守る「身代わり(犠牲膜)」の役割も果たします。花粉や黄砂などのダメージが直接ガラス層に届かないため、**数年後の「艶の衰えにくさ」**において圧倒的な差が出ます。
3. 「雨が洗車になる」を地で行く性能 特殊トップコートの効果で、水滴がボディに留まる時間が極限まで短くなっています。少しの雨なら、走るだけで水滴が汚れを巻き込んで消えていくため、**「洗車の回数自体を減らせる」**のが最大のメリットです。
ダイヤモンドプラスの耐久性が「最強」と言われる理由
1. 「身代わり」が本層を守る2層構造
プラスの最大の特徴は、ベースとなる高密度ガラス層の上に「特殊トップコート」を重ねる点にあります。
1層目(ベース):塗装にガッチリ結合し、3年以上の輝きを担保する「骨組み」。
2層目(トップ):雨染み、花粉、黄砂、紫外線などの「外部ダメージ」を直接受け止める「盾」。
この2層目がダメージを引き受けてくれるおかげで、土台となるガラス層が劣化せず、3年経っても「中から湧き出すような艶」が持続するんです。
2. 「汚れを寄せ付けない力」が続く
コーティングの寿命を感じる一番の原因は、実は被膜がなくなることではなく、表面に「落ちない汚れ」がこびりつくことです。
ダイヤモンドプラスは、独自のトップコートによって表面エネルギーを極限まで下げています。
防汚性の持続:汚れが物理的にくっつきにくいため、洗車による摩擦ダメージ(洗車傷)が激減します。
自己洗浄効果:まとまった雨が降れば、汚れが水と一緒に滑り落ちるため、被膜が常にクリーンな状態に保たれます。
3. 「耐薬品性」がさらにパワーアップ
ダイヤモンド版でも強かった「酸」や「アルカリ」への耐性が、プラスではさらに強固になっています。
冬の塩カル、夏の虫汚れ:これらは放置するとコーティングを侵食しますが、プラスの2層構造なら塗装までダメージを通しません。
メンテナンス剤との親和性:定期的に専用メンテナンスを行うことで、トップ層が常にリフレッシュされ、結果的に**「3年を余裕で超えて、手放すまでずっと綺麗」**な状態を維持できます。
シラザン50ダイヤモンドプラスの施工方法
A液とB液を混ぜた1層目、C液とD液を混ぜた2層目、そしてトップコートで3層目と3回重ね塗りを行います。
シラザン50通常版を施工している車でも上から重ね塗りしても大丈夫です。
⚠️ 耐久性の「唯一の弱点」は施工直後!
ダイヤモンドプラスの耐久性は最強ですが、その**「寿命の9割」は施工後12時間で決まる**と言っても過言ではありません。
完全硬化までの魔の時間:2層目のトップコートを塗った後、中までしっかり固まる前に雨に降られると、2層構造がうまく形成されません。
対策:この「プラス」を選ぶなら、**「向こう2日間は絶対に晴れ」**という予報の時か、屋根付きの場所を確保して施工することが、3年以上の耐久性を手に入れるための絶対条件です。
2万円を超える価格と、2層塗りの手間に見合う価値があるのか? 良い口コミだけでなく、**「ここが大変だった」「ここは覚悟して」**という本音も紹介します。
【口コミ・評判】ダイヤモンドプラス施工者のリアルな証言
1. 艶・ビジュアルについての声
「もはや鏡というか、水に浸かっているような質感」 「ダイヤモンドも凄かったですが、プラスはさらに艶の厚みが違います。ボディの上に透明な樹脂の膜がもう一枚乗っているような、ヌルヌルとした独特の光沢に。夜の駐車場で自分の車だけ浮いて見えます(笑)」
「未塗装樹脂の黒さが復活して、新車より新車」 「古いSUVに施工。白ボケしていたフェンダーの樹脂部分が、プラスを塗った瞬間にしっとりとした深い黒に。ボディの映り込みも凄くて、ご近所さんに『車買い替えた?』と聞かれました。」
2. 手触り・防汚性についての衝撃
「指が滑り落ちる!このスベスベ感はプラスだけ」 「一番驚いたのは手触りです。ダイヤモンド版まではキュッとする感じでしたが、プラスはトップコートのおかげでスベッスベ。洗車時にスポンジを乗せるだけで勝手に滑っていく感覚は快感です。」
「雨が降った後、逆に車が綺麗になってる…?」 「まとまった雨が降ると、ボディの上の埃が水と一緒に全部流れ落ちます。まさに自己洗浄。洗車の回数が劇的に減りました。」
3. 「ここが苦労した!」施工の壁
「2層塗りの待ち時間が地味にキツイ」 「1層目を塗ってから2時間待って2層目、というスケジュール。大型ミニバンだと1層目の拭き上げが終わる頃に2層目の開始時間が来るので、ほぼ半日立ちっぱなしの耐久レースになります。」
「天気予報との睨み合いがストレス(笑)」 「2層構造を完璧に作りたかったので、丸2日晴れが続く日を数週間待ちました。DIYで一番難しいのは『天候の確保』かもしれません。」
シラザン50ダイヤモンドプラス+LMグラフェンSP PRO組み合わせめっちゃええやんか pic.twitter.com/RcykoyC86i
— ®️ (@falilvRU) July 25, 2025
せっかくの新車なのでコーティングしたかったのですが、どこにお願いしたらいいか悩んだ挙句ネットで評判の良かったシラザン50をDIYで施工
3か月たって大満足です。洗車しなくても雨が降っただけでピカピカに。さすがにスキーの後は融雪剤で真っ白になりましたが、水で流せばキレイになりました。結局これまで一度水で流しただけでシャンプーすらしてませんが、新車の輝き保っています。欲を言えばもうちょっと値段が安ければ、、、。
ちなみにサイズはLでちょうど良かったです。 みんカラより引用
施工前の合言葉:「下地が命!」
コーティング剤を塗る前に、ボディをどれだけ綺麗にできるかで、最終的な「輝き」と「耐久性」の8割が決まります。
洗車: 砂やホコリを完全に洗い流します。
鉄粉・油分除去: 触ってザラザラするなら鉄粉取りを。また、古いワックスなどが残っていると弾いてしまうので、専用の脱脂剤(キットに付属していることが多いです)でボディをスッキリさせましょう。
完全乾燥: ここが超重要! シラザン50は水分を嫌います。隙間の水滴までしっかり拭き取ってください。
いざ本番!施工の4ステップ
① A液とB液を混ぜる
ダイヤモンドプラスは2液混合タイプです。使う直前に混ぜ合わせます。
混ぜたら「硬化」が始まるので、その日のうちに使い切るのがルールです。
ダイヤモンドプラスには、さらに「ダイヤモンドパウダー」を混ぜる工程があるので、説明書通りにしっかり振って混ぜてくださいね。
② スプレーして塗り広げる
一気に全部やろうとせず、「ボンネット半分」「ドア1枚」ずつ進めるのがコツです。
専用クロスに液を吹き付けるか、ボディに直接スプレーします(風が強い日はクロスに付けるのがおすすめ)。
縦・横に優しく塗り広げ、液を馴染ませます。
③ すぐに拭き上げる(超重要!)
塗ったら時間を置かず、乾く前に別の綺麗なマイクロファイバークロスで拭き上げます。
光を当てて、ムラがないか色んな角度からチェックしてください。
もしムラを見つけたら、すぐに液を付けたクロスで馴染ませてから再度拭けば修正できます。
④ トップコートで仕上げ
本体(ダイヤモンドプラス)の施工が終わってから、2時間以上(天候によります)置いて表面が乾いたら、仕上げに専用トップコートを塗れば完璧です!
失敗しないための「3つの鉄則」
「水」は天敵: 施工後2時間は絶対に濡らさないでください。また、完全に固まるまでの24時間は、雨が降らない日(または屋根下)を選んで作業するのがベストです。
「直射日光」を避ける: ボディが熱いと液がすぐ乾いてムラになります。曇りの日や、早朝・夕方の涼しい時間帯が狙い目です。
「欲張らない」: 液剤は少量でもよく伸びます。たっぷり塗りすぎると拭き取りが大変になり、ムラの原因になります。
まとめ
「下地を綺麗にする」→「しっかり混ぜる」→「ブロックごとに塗ってすぐ拭く」。これさえ守れば、驚くような鏡面仕上げが手に入ります!
作業時間は、普通車でだいたい2〜3時間くらい見ておくと、焦らず丁寧に作業できますよ。
ダイヤモンドプラス自体も凄まじい性能ですが、このトップコートを重ねることで、愛車が「もはや鏡か?」というレベルまで進化します。なぜこれが必要なのか、使うとどうなるのかを分かりやすくお伝えしますね。
1. トップコートの役割ってなに?
一言でいうと、**「ベースのセラミック層を守る最強の身代わり」**です。
シラザン50ダイヤモンドプラスは、非常に硬くて丈夫なガラス被膜ですが、実はガラス被膜には「無機質の汚れ(雨染み・ウロコ)」がつきやすいという弱点があります。 そこに、あえて質の違う「トップコート」を重ねることで、雨染みを防ぎつつ、ツヤを爆上げするのが狙いです。
2. 使うとここがスゴイ!3つのメリット
① 犠牲被膜になってくれる
雨染みの原因になるミネラル分が、直接ベースのコーティングを攻撃するのを防ぎます。トップコートが身代わりになって汚れてくれるので、洗車で汚れが落としやすくなるんです。
② 圧倒的な「ヌルテカ感」
ダイヤモンドプラス特有の鋭い輝きに、さらに「厚みのある深い光沢」が加わります。ボディに触れた時のスベスベ感も格段にアップしますよ。
③ 撥水性能のブースト
「バチバチ」と弾く撥水力がさらに強化されます。雨の日に走るだけで、水滴が面白いように飛んでいくのは快感です!
3. 施工のタイミングとコツ
「いつ塗ればいいの?」という疑問への答えはこちら。
初回施工時: ダイヤモンドプラスを塗布して、完全に硬化(約2時間以上あけるのが一般的 ※説明書を確認してくださいね)した後に重ね塗りします。
定期メンテナンス: 2〜3ヶ月に1回、洗車後の仕上げに使うことで、常に「施工直後」のクオリティを維持できます。
注意点:欲張りすぎは禁物!
トップコートは薄く均一に伸ばすのが鉄則です。「たくさん塗ればもっと輝くはず!」とドバドバ使うと、逆にムラの原因になります。専用のクロスで、優しく撫でるように広げるのが一番綺麗に仕上がるコツですよ。
ダイヤモンドプラスの輝きを「維持する」というよりは「さらに進化させる」のがトップコートの真髄です。一度あの手触りとツヤを知ってしまうと、もう戻れないかもしれません(笑)。
「専用メンテナンス剤」が魔法のアイテム
ダイヤモンドプラスの性能をフルに維持するために欠かせないのが、付属(または別売)の専用メンテナンス剤です。
いつ使うの?: 2〜3ヶ月に1回、洗車後の濡れたボディにスプレーして拭き上げるだけ。
何がいいの?: コーティングの上にできた薄い汚れの膜を取り除きつつ、ダイヤモンドプラス特有の「バチバチの撥水」と「深いツヤ」を復活させてくれます。
3. 「水弾きが弱まった?」と感じたら
「最近、水の転がりが悪いな…」と思っても焦らないでください。それはコーティングが剥がれたのではなく、表面に**ミネラル分(雨染みなど)**が乗っかっているだけの場合がほとんどです。
そんな時は、無理にこすらずに**「イオンデポジット除去剤」**を使いましょう。これで表面をクリーニングすれば、また元通りの水弾きが戻ってきますよ!
4. やっちゃダメなことリスト
せっかくの高級コーティングを台無しにしないために、これだけは気をつけて!
洗車機(ブラシ式)への乱入: 細かい傷がつく原因になります。できるだけ手洗いしてあげてください。
コンパウンド入りのワックス: せっかくのセラミック層を削り取ってしまうので厳禁です。
放置: 鳥のフンや虫の死骸は「酸」が強いので、見つけたらすぐに水で流しましょう。
まとめ:愛車を可愛がるほど、輝きは応えてくれる!
シラザン50ダイヤモンドプラスは最強クラスのコーティングですが、やはり**「汚れを溜め込まないこと」**が一番のメンテナンスです。
「洗車 → 拭き上げ → たまにメンテナンス剤」
このリズムさえ守れば、ショールームに並んでいる新車のような輝きをずっとキープできますよ。
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